初七日を迎えて

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愛犬・虎之介が亡くなってから初七日です。

命日も含めて七日目に行うのが初七日です。故人が三途の川のほとりに到着する日とされています。故人が激流か急流か緩流かのいずれを渡るかがお裁きで決まる大切な日で、緩流を渡れるように法要をします。

あっという間の一週間だったな。

初七日のうちはまだその辺にいるんじゃないかと、ずっとリビングで寝てた。
これが過ぎても何だかどこかにいるような気がして、しばらくリビングで寝る生活になりそうだ。

腰が超痛くなってるけど…

 

これも最初のうちかもしれないけど、何か木曜日を迎えるのが怖い。

先週の木曜日に虎之介が亡くなったわけで、まだまだ色々思い出してしまう日々の中で、一週間前は…なんてことが明日は何度となくありそうな気がする。

やっぱ引きずるよなぁ。